8. シンプルで分かりやすく、なおかつ、コンスタントに利益が上がる!

城北様のマニュアルを手にする前、他の商材を元にやったのですがこれまた今ひとつで何かいいものはないかなって思って、最後のチャンスと思い購入しました。 実際シンプルでとても分かりやすく、なおかつコンスタントに利益があげられているので、嬉しくて仕方ありません。これからも忠実に実践して、少しづつ利益をあげていこうと思ってます。 今まで失敗した方などにはお勧めですよ。本当に城北様のマニュアルに出会えてよかったと思ってます。どうもありがとうございます♪

(東京都 ゆうと様)

7. このマニュアルは安すぎると思います!いい人過ぎます!

じっとチャンスが来るのを待ち、すべてが、一致したときに、躊躇せずポジションを取ったら、おもしろい位思いどうりになりました!どうもありがとうございました!!!このマニュアルは安すぎると思います!いい人過ぎます!本当にありがとうございました!!

(神奈川県 isao kitamura様)

6. 具体的に記載している著作者に、敬意を表します。

トレード方法に具体性があるのは優れていると思います。 方法論は紹介しているものの、具体性が欠ける書籍、商材が多い状況下ですが、この商材は具体的に記載されているので評価に値すると思います。具体的に記載するのは勇気のいることであり、著作者に敬意を表します。

(東京都 YAMA様)

5. 「これが私が知りたかったこと!」と、目から鱗でした。

今までいろんなマニュアルを購入しましたが、難しくてなかなか実践出来ませんでした。(それはそれで勉強にはなったのですが) しかし!このマニュアルはすごいですね〜?「これが私が知りたかった事!」と目から鱗でした・・! 早速、1日目は5千円、2日目は2万円勝ちました♪ 本当にありがとうございました!m(^^)m

(石川県 FX初心者 様)

4. 「本当に」負けない!お金のなる木を手に入れた気分です。

率直な感想としまして、「マニュアル通りにすれば『本当に』負けない!」 また、方法がチャートの形だけを見ればいいだけという非常に簡単であるために、株式で運用していた資金をFX用に移したくらいです。お金のなる木を手に入れた気分です。

(千葉県 M・T 様)

2. 誰でも理解出来て、即使えるという点で、このマニュアルに敵うものはないでしょう。

マニュアルを読んでみると・・・「これなら勝てる!!」と確信のようなものを感じました。この手の情報商材で、こんな事を思ったのは初めてです。このマニュアルなら、初心者でも理解出来るでしょうし、稼げると確信するでしょう。 誰でも理解出来て、即使えるという点で、このマニュアルに敵うものは無いでしょう。とても簡単に書いてるのに、凄い事を書いてる、値段以上の価値があるマニュアルです。

(香川県 M.K様)

1. 勝ちたい人のための、究極のマニュアル本!

丁寧かつ親切に書かれていると思います。またメルマガやHPに書かれてある通り、本当に利益とれる商材だと思います。と言うより、勝ちたい人の為の究極のマニュアル本ですよね。 正直初心者でもそうでない人も納得いく本だと思いました。今回の商材は当たりでした。購入してよかったです。

(長崎県 Y様)

城北忠明の毎週のトレード戦略 (バックナンバー保存)

最新の内容は、こちらで毎週更新しています→

【7月25日(月)~】メインシナリオ

ここまでの1週間に関しては想定シナリオ通りで、金曜のナイトも含め、非常に面白味のある相場でした。
“想定通り”ということなので、前回で予定していたように、7/13に買ったビットコイン・原油等のロングは手仕舞い、金ショートも手仕舞い。ただ、原油に関しては、少しドテンショートしています。
(※原油は短期のショートです。前回も書きましたが、コモディティが上がるのは8月以降だと考えているからです。金もすぐには上がらないと考えているので、(そろそろ買ってもいい水準ですが)8月以降の買いで良いと思っています)

株に関しては、先週が「下げの前の上げ演出」、今週が「月末に向けて下がる」という想定でした。ですので、先週は上目線でロング中心でしたが、金曜の大引けでロングはほぼすべて撤退。下目線に切り替えてショートを入れ、この週末を迎えています。(※今のところ正解のようです)

3連休が明けた7/19(火)の相場を見た時には、「為替主導になっている」という印象を受けました。株トレードする場合でも為替動向を無視することができず、それなら、最初から“為替をメインにした方が効率が良い”と考え、普段よりもFXトレードの配分を増やすことにしました。
FXのボラは大きく、ロングでもショートでも何度もチャンスがありました。現時点では、136円割れでのドル円ロングを持ち越していますが、また再び円高に振れると思っています。

さて、このように細かいことを書いていくときりがないのですが、大きな流れとしては、ここからは「月末に向けて下げ相場」「来月からは乱高下相場(どちらかと言えば上)」を想定しています。これは、日本株というよりも、米国株がそうなることで、日本株やその他リスク資産も同様の影響を受けると考えているからです。

金曜の夜、日経先物ナイトは27695円で終わっています。これは実は、「ここから上がるか下がるか分かれる、ちょうどぴったりの絶妙な位置」です。
というのも、ここしばらくレンジ相場だと言い続けていましたが、この数日の手口を見て、「レンジではなく乱高下」という想定に変わっています。つまり、上にも下にも仕掛けが見られるということで、上に行けば28000円は軽く超えるでしょうし、下に行けば26000円台もあり得る状況です。
私は今はショートポジションを持ったままですが、もし週明け時点で上に向かえばショートは危険になってくるのですぐにカットするつもりです。ただ、それでも今週全体を通してはロングはあまり狙わず、基本的には戻り売りを狙うようにして、「月末29日に一旦の底が来るかどうか」を見ていきます。(=もしここで大きく下がれば、翌週(翌月)からは強気で買っていきます。仮想通貨も、(どうしても買いたいなら)買ってもいいのではないでしょうか)

なお、FOMCに関しては、私は基本的にノイズと見ています。FOMCの結果が影響するのはその直後だけで、よほどのことがない限り、今のシナリオ想定のままだと思います。
・・・さて、この2週間はうまくいきましたが、今週はどうなるでしょうか。為替と米国の動きに、特に注視すべき週です。

【7月18日(月)~】メインシナリオ

まだ見ている方は少ないと思いますので、テスト投稿を続けます。
1週間を「7/18~」という書き方にしました。週末時点で今週・来週と言った場合に、前の週なのか新しい週なのかわかりにくいためです。(これで、7/18~=今週という言い方になります)

まずは前の週の確認ですが、完全にシナリオ通りの展開でした。(この1週間を、毎日更新すれば良かったです…) ですので、先週書いた通りのトレードをしていました。
今の大きな流れとしては、秋頃に「大底」だとすれば、7月末に「中底」を想定。そうなると、当初、中底として考えていた7月13日は「小底」という感じだと考えていました。ちょうど7/13はCPI発表がありましたので、一旦の底としてちょうどいいタイミングで、そこが短期の買い場となります。(注※これはCPIの数字に関係なく、前々からの想定です)
CPI発表直後には下がりましたので、そこでビットコインやCFDで原油等のコモディティ、米国株を買いました。(※アメリカ時間で買えるものを短期買いということ。日本株は、多少はロングで持ち越していましたが、翌日の寄りで追加買いです)
あと、為替に関しては方向についていくだけ。ボラティリティが高いのでロングもショートもチャンスが多く、普段より取引回数も多くなりました。

ここまでが先週の流れ。今週はどうなるかというと、7月末の「中底」に向かう前の“上げ演出”だと考えています。まずは売り方を撤退させないと、本格的な売り仕掛けできないからです。(=現時点の手口では、相変わらずのレンジ継続中です)
ただ、今週は小型株から大型株にシフトする気がしています。3連休明けの19日(火)に上昇すればビットコイン等は手仕舞いするつもりで、また金利上昇に備えたいと思います。
為替(円安)が崩れなければ株価全体は堅調だと思うのですが、来週から下げていくと考えているので、金曜大引けにはロング手仕舞いして下目線に切り替えます。1800ドル割れからホールドしてきた金のショートも、今週中に手仕舞い。7月が終わって8月になれば、ここまでとはまた違う相場(乱高下しながら上昇)になると考えています。コモディティに関しても、本格的に上がるとすれば8月以降ではないでしょうか。
もしかすると、3連休明けは反発の雰囲気も出てくるかもしれませんが、短期トレーダー以外は無理に手を出さず、下がるのを待ちましょう。いつからか忘れましたが、「月末下げ→月初買い」というパターンを最近はいつも考えています。それまでは(ボラが大きいこともあり)私も資金の2-3割でのトレードしかしません。

【7月9日(土)】 現在のメインシナリオ

1週間、試しにやってみた企画ですが、銃撃事件という突発的な出来事もあり、今後の継続は取りやめようと思います。申し訳ございません。「1週間に1回だけ」書くようにします。

今週も引き続き、レンジ相場予想。大口の仕掛けも見られないので、上がっては下がり、下がっては上がると想定しています。現時点で私は株・先物ロングを持ち越していますが、月・火で手仕舞い予定。7/13(水)を少し警戒しているためです。
為替もそこまで大きな動きはないと見ていますが、円高円安どちらもあり得るので予測は難しいです。(方向を決めずに短期トレードはすると思います)
あえて狙うとすれば、資源コモディティをどこかでロングするかもしれません(来週上がるかもしれないので)。ただし、金(ゴールド)に関しては引き続き下目線で継続。

日米市場の動きがずれていくことも考えているのですが、それだけ難しい相場だということです。基本は、レンジの上値と下値を想定して、その間を小さく取っていくことなのですが、もしそれ以外に可能性があるとすれば「一般的な思惑とは逆に動いた時」です。
例えば、今は少し市場が盛り返すような様子を見せており、チャートを見る限りでは底打ちに感じられるものも多いです。だとすれば、それが否定された時には大きく反落する可能性があり、その場合の期待値は高くなります。(大方の予想通りに乗るよりも、それが裏切られた時を狙う方が利幅は取れます)

現時点では、7月末あたりを中期の買い場で考えています。(※先週の段階では7月中旬予定だったのが、想定よりも為替が強いために延びました)
ただし、秋になればさらなる大底となり、そこが今年一番?の買い場だと考えています。先になればなるほど想定から外れていくものですので、あくまで参考程度にして、いつも「目の前のマーケットを最優先」に考えていきましょう。答えはマーケットにしかありません。
いずれにせよ、長期では下落基調であり、完全に底打ちするまで警戒が必要な相場です。

以下は、過去の毎日更新の内容として、(消すのももったいないので)参考までに一応残しておきます。
目先のポイントは前もって伝えているのですが、それでも1週間前の想定と比べると、だいぶ変わったりしています。(※方向感がなく、特に難易度の高い1週間だったことも大きいです)

<7/8(金)追記>
(朝に更新→)やはり、昨日見ていたようにマーケットの方が正しいです。(※個人の売りが多かったのも気になっていました)
売りでは入れませんので、まず、朝の段階でのマーケット需給から方向を「買い」に決めました。ただ、それでも何が起こるかわからない日ということもあり、少しずつ買っていく戦略にしました。(※こんな相場で慌てて買いにいかないことです)そのために昨日の段階で小さく打診買い・売りをしていたのです。各ポジションの損益を見ながら、利が乗っているポジションを上積み(乗らないのはカット)していきます。
基本的には、まだ完全に底打ち判断しているわけではなく、大きなレンジだと考えていますが、そのレンジの範囲内で無理せず買っていきます。全体としては、先日言ったように「金利が下がっていく」というのがメインの流れ。その流れの中でハイテク等のセクターが入れ替わりながら株価も上下していくというイメージです。どこにお金が向かっているかを考えながら、個別株に目を向けた方がトレードがしやすいと思います。なお、もし日経26500円を割った場合には下目線に切り替えます。
(昼に更新→)元首相銃撃の一件で、ここまでの目線はすべてリセットします。また戻るかもしれませんが、今は何が起こるかわからない相場です。こんな事件で想定通りになって欲しくありませんし、今日はこれで終わります。

<7/7(木)追記>
今日は大半のポジションを寄りで整理。ややマイナススタート。その後は、上がったところで売って下がったところで買うという感じで、それくらいしかやれることがありませんでした。グロース買いの1つがうまくいって、寄りのマイナスはだいぶ取り返しました。
昨日書いたように「ここからは円高で売り」という予定だったのですが、実際に見ていると全体的に強い相場(※底をつけたような印象も)。ショートに適した銘柄がなかなか見つからず、無理して入ってもリスクが高いので、結局、いくつか打診買い・売りを残しただけで、ほぼノーポジションに近い状態で終えることにしました。(株ではないですが、金を1800ドル割れでショートしているのは残しています。これはわかりやすいタイミングでした)
明日はETFの換金売りで下がるリスクがあるのですが、すでに知られている材料は織り込まれているかもしれません。昨日の年金買い・今日のゴールドマンの買い(個人は売り)から考えても、7月SQは上を見ている可能性があります。(と言っても、オプション手口を見る限りではまだレンジ。細かいので書きませんが、先物で上下何往復か取っています)
正直に、まとめて言いますと「弱いと想定していたのに予想外に強かった」ということなので、このようにシナリオが外れた時は何もしません。無理に入っても準備不足のトレードで良い結果にはならないので、明日どうするかは明日になって考えようと思います。円高になりそうなら予定通りショートを入れますし、そうでなければ大きなトレードはしません。ハイテクも折り返しつつあり全体的な底打ちも近そうですが、まだ判断できない状況が続いています。詳しく見ていませんが、コモディティの反発も近いかもしれません。

<7/6(水)追記>
次はまた金利が下がることを想定しており、ここまでショートしていたハイテク・海運を次はロング。そして、ロングだけを持ちたくないため、金融・製造等をショートしていました。
このように上げ下げの銘柄が慌ただしく入れ替わるので、全体が見えていなければ難しい相場だと思います。昨晩の下落を見て「下抜けするほどではない」と言いましたが、やはり今日も売り仕掛けは見られず、下値は限定しているようなのでまた上がると思います。ただ、どちらにしてもレンジが続くだけなので、無理にトレードするような場面ではありません。するとしても小さいポジションで良いのではないでしょうか。
(※その後に追記→) オプションを見ると年金らしき買い支えが見られますが(=26000円が強い)、明日上がればまたショートを狙います。ここからは米国株と日本株の動きがずれそうなので予測が難しくなりますが、今のところ金曜に下がることを想定してるので、明日でロングはほぼ撤退。円高で下がる銘柄でのショートポジションを組むつもりです。なお、もし逆に動いた場合は即座にカットするだけです。含み損は基本的に持ちません。

<7/5(火)追記>
(まだこのnoteを始めたばかりで記載の仕方が定まっていないのですが、とりあえずそのまま上に追記メモしておきます)
本日、「目先の高値」として意識していた日経26500円に指値を入れていたので、先物ショートになりました。株の方は、昨日買っていた大阪チタンの大幅上昇と、海運のショートがうまくいきました(偶然ですが)
さて、明日から7月中旬に向けて下目線というシナリオでしたが、ここで若干修正することにします。当初想定していたより為替が強いのでそれほど大きくは下がらず(金利は落ち着き)、底は7月末あたりに考え直します。
私はすでにショートで入ってはいますが、来週少し下がったとしても比較的堅調な推移になる気がします。もしかすると、月末前後の底が来る前にそれなりの上昇があるかもしれません。
<さらに夜に追記> 原油など商品市場が下がっていますが、本格的な大口の売り仕掛けが見られないので、まだ指数が下抜けするほどではないと見ています。当初の予定通り、レンジの範囲内の下落で終わるのではないでしょうか。

<7/4(月)追記>
大口の手口が二分されていて、まだ方向が定まりませんが、引き続き日経26500円は1つのポイントになりそうです。26500を明確に超えない限りは下がるリスクの方が高そうですが、私はロングもショートも持っています。(ちなみに、本日もプラス推移で、ストップ高も1つ取れました。大引けではポジション縮小して大きく銘柄を入れ替えました)
米国の3連休明けの動きが重要。下の本文にも書いたように、初日上がれば、そこが目先の天井となって、本格的に下がる(金利は上がる)のはその後だと考えています。
(為替の方は短期でロング入れましたが、短期ポジションはすぐ撤退するかもしれないので参考にはしないで下さい)


【7月3日(日)】 現在のメインシナリオ

今のところ、7月は(突発的なイベントがなければ)基本的にレンジで見ています。大暴落や大暴騰はなく、ある程度下がればまた戻るというイメージ。一度大きく下がっても、また戻って、数日安定して推移したら、また大きく下がる。
なので、下がった時に買って、数日ホールドしても、異変を感じたら早めに撤退するような戦略が必要ではないでしょうか。
(基本的にはアメリカ次第。現時点では日経は26500円より上には簡単にいかなそうですが、かと言って、暴落もなさそうな気配です)

週明けの月曜(7/4)は米国市場が休みです。5日、連休明けの米国市場の初日に上がれば、その後から下がっていくというシナリオ。私は7/1(金)の大引けで大きく買いましたが、それを週明けには精算して下目線に切り替えるつもりです。
7月はレンジだと言いましたが、7月中旬がその大きなレンジの底になると考えています。そこに向けてどの市場も全体的に何もかも下がることになるので、そのあたりが一旦の買い場ではないでしょうか。

為替は短期では円高を見ていてショート中。こちらも7月中旬が底を想定。
もし実際に7月に入って金利が上がる展開になれば、またセクターが入れ替わることになるので注意が必要です。私も(極端な例ですが)ここまでのロングとショート銘柄をそのまま入れ替えるくらいで考えています。(グロースとバリューを入れ替えるなど)

各セクターへのお金の流れを見ていると、景気後退の織り込みが進んでいると感じます。徐々に織り込んでいくこと自体は、相場にとって悪いことではありません。
(金利もそうですが、急な動きだと警戒が必要ですが、少しずつ上がる・下がるというのは自然なことで相場の安定につながります)

当面は、このように大きな流れで言えばレンジですが、「9月中旬には大きく下がる」と見ています。3月・6月と同様に、メジャーSQ・FOMCには下がると想定しているからです。(そして、その後にまた上がる)

先日のメールでも書いたことですが、当初は夏相場はサマーラリーを想定していましたが、FOMCでの利上げ幅が0.75%になったことで、サマーラリーは厳しいと判断しました。それでも、夏枯れと言うのも表現が適切ではない気がしますし、やはり(大きい流れで見た場合の)レンジというのが今のところ一番妥当な線ではないでしょうか。

上がっては下がるを繰り返すので、ある程度そんな動きを想定しておかないと、トレード自体は難しい相場だと言えます。
自信のある人は短期トレード。自信のない人は、7月中旬まで待って、その時に実際に下がっていれば買っていくのが良いと思います。
いずれにせよ、今は一旦の底打ちを待っているような状況です。一度底打ちすれば、しばらく金利は落ち着いて比較的楽な相場になると思います。本格的に稼いでいくのは、その時でもいいのではないでしょうか。

(注:その後、内容変更する場合は、上部に「追記」していきます)

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